ご挨拶

患者さんとお医者さんの関係で、もし、命に危険がありそうなことを患者さんが望んだ場合、何でもかんでもドクターストップかけていた方が、お医者さんの立場は守られますよね。

でも、患者さんの生き方は命の長さだけではなく、心の部分でもあった場合、患者さんの希望を可能な限り叶えてあげることが専門性のあるお医者さんなのではないかと思う。
危なそうなら止めるのは、誰でもできます。その方が楽。でも、あえて、挑戦することができるのは、専門性があるからだと思います。

気持ちにこたえる仕事を実現することが、私の最終的な目指す姿です。

そのためには、日々勉強しないとと、自分にはっぱをかけながら、多くを聞き、経験も恐れず努力していきたいと思っています。

司法書士 小林恭子
1981年(昭和56年)7月21日
出身地 新潟県新潟市 娘3人
好きな食べ物 チーズ
趣味 手作り ロルバーンの限定デザイン収集 スタバめぐり 絵本
一言 私の強みは、人生経験です。理不尽なことはおかしいと、はっきり言える人でありたいと思います。
平成26年司法書士試験合格
神奈川県司法書士会会員
簡裁訴訟代理等関係業務認定
法テラス契約司法書士