行ってきまーす!

2022年03月23日未分類
これから、新潟行ってきます! 始発だと間に合わないので、夜行です。  ガーベラは、花びらがクルクルし...続きを読む

相続相談会

2022年03月22日相談,仕事
本日は相談会でした。今週末に、セミナーがあり、相続の際、不動産の共有をできれば避けて分割しましょう。...続きを読む

遺言の無効と予備的遺言の大切さ

2022年03月16日相続、遺言
遺言についてのご相談です。「財産を全部Aに相続させる。」という遺言書をお持ちになったお客様がいらっし...続きを読む

合意解除による所有権抹消登記

2022年03月14日決済,不動産登記
今朝、決済の前に直前の謄本を取ろうとしたら、登記情報のサイトが、速度制限かかったような状態で、いつも...続きを読む

相続分の譲渡と登記原因

2022年03月14日相続、遺言
昨日のブログを書いていて思ったことがあります。皆さんは、相続というと、「人が死んだことで財産の所有権...続きを読む

相続分の譲渡と取り戻し

2022年03月13日相続、遺言
法定相続人が「相続人としての立場」を誰かに譲ることがあります。「相続財産」を誰かにあげるというよりは...続きを読む

家族信託の報酬について

2022年03月12日信託
こんばんは。力つきる寸前の小林です。本日は、和歌山から来た弁護士の先生とお会いしました。その道47年...続きを読む

土地区画整理法による換地処分

2022年03月08日不動産登記
見ずらくてすみません。上のピンクのところ「年月日 土地区画整理法による換地処分 他の従前の土地 何市...続きを読む

はじめの一歩

2022年03月06日その他
ずっと取り組んできたことが、一段落しました。仕事を抱えた中で、検討するのもとても負担が大きく、もう終...続きを読む

任意後見と取消権

2022年03月03日後見制度
後見には2種類あります。「任意後見」と「法定後見」です。「法定後見」は、その名の通り、民法に明確に規...続きを読む

家族信託の監督機能

2022年03月01日信託
「最近、著しく認知機能が低下した母親を見ていると家族信託を締結してよかった思うこの頃親が認知症になっ...続きを読む

祈り

2022年02月25日仕事,その他
世界で起きていることを考えると、涙がでます。そこにいる人々のことを考えます。そして、情報操作ってとて...続きを読む

春のかおり

2022年02月25日仕事,司法書士
こんばんは。初めて、スマホから投稿しております。もしかしたら、見え方が普段と違っているかもしれません...続きを読む

差押が入った物件の登記。。

2022年02月18日不動産登記
例によって昨日の続きです。不動産の謄本に差押が入っているということは、このまま何もしないと「強制執行...続きを読む

一身専属権と差押。そして不動産の差押

2022年02月17日不動産登記
銀行からの融資が返せなくなったり、税金の滞納があったりすると、最終的には、その人の持っている財産を強...続きを読む

持分移転時の住宅用家屋証明の面積条件について

2022年02月16日不動産登記
不動産登記申請の際、それが居住用で、一定の条件を満たせば、住宅用家屋証明が取得できます。この住宅用家...続きを読む

株式と合同の出資金の払込の違い

2022年02月12日会社法,商業登記
今日は、会社設立の時の出資金の振り込みについてです。この出資に関して、株式と合同では微妙に違いがあり...続きを読む

認可地縁団体(権利能力なき社団)

2022年02月07日不動産登記
自治会館の登記のご依頼がありました。自治会は、そこに住む地域の方の団体で、町内の地域活動を行うもので...続きを読む

不動産を遺贈する時の税金(譲渡所得税)

2022年02月06日所得税,相続、遺言
またまた、前回の投稿の続きです。不動産を贈与する時の所得税について書きました。ご本人が遺言に「死んだ...続きを読む

不動産贈与の譲渡所得税

2022年02月06日所得税
譲渡所得について。不動産を売却した場合、買った値段より高く売れたら、その差額に対して税金(所得税)が...続きを読む

そもそも、相続人不存在とは??

2022年02月03日民法
前回の続きです。今回だけはシリーズものになっております。(笑)宜しくお願い致します。「相続人不存在の...続きを読む

共有者のうちの1人が、相続人不存在の場合の登記

2022年02月03日民法,不動産登記
相続人不存在の場合、財産はどうなるでしょう?と聞かれたら、答えられるでしょうか。良く話題になる、「最...続きを読む

合同会社→株式会社の組織変更

2022年01月30日商業登記
小規模な1人会社だと、実質あまり変わらないこともありますが、、合同会社と株式会社の違いは「株式」です...続きを読む

不動産交換の契約書

2022年01月28日民法
不動産登記をする上で、「売買」が数は多いですが、それだけではありません。「贈与」や「交換」など、売買...続きを読む

「死後離縁」「死後離婚??」と「姻族関係の意思表示」

2022年01月28日民法,親族法
「死後離縁」という言葉を聞いて、何を思い浮かべますか?「養子縁組の解消」のことです。「婚姻関係の解消...続きを読む

民法改正(遺産分割に関する見直し)

2022年01月27日民法,相続、遺言
相続財産をどう分けるか、分け方の話し合いのことを遺産分割協議といいます。これは、相続人全員が納得して...続きを読む

民法改正(土地利用の円滑化)

2022年01月26日民法
相続登記の義務化の話題です。これは、そもそも、「ほったらかし」を何とかしましょう。という大きな政策の...続きを読む

設立登記の際の出資額の比較(株式と合同)

2022年01月24日会社法,商業登記
会社を設立する場合、定款に出資額を定めて、実際にその振り込みがあったことを証明する通帳の写しを付けて...続きを読む

「相続欠格」と「廃除」そして「放棄」の違い

2022年01月24日民法,相続、遺言
現在の民法では、相続人であるならば、亡くなった人との関係が希薄であったとしても、一定の相続権が認めら...続きを読む

未成年者への贈与と登記申請

2022年01月23日民法
私たち司法書士は、不動産売買や後見といつも隣り合わせなので、当事者がその行為をする能力があるかどうか...続きを読む

公告方法を官報以外にするといいこと(ダブル公告による催告の省略)

2022年01月20日会社法
会社経営において、会社の株主や役員以外にも、その会社に利害関係を持つ人がいます。例えば、取引先で未払...続きを読む

遺言(持戻免除の意思表示)

2022年01月13日民法,相続、遺言
相続のご相談をしていると、財産の分け方について生前に援助したことを考慮したいというお声をとても良く聞...続きを読む

約定利率と法定利率、そして金銭債務における損害金

2022年01月11日民法
抵当権の登記をみると、お金を貸した人A、借りた人B、不動産の所有者Bの場合「債権額」「利息」「損害金...続きを読む

相続登記の義務化(その①)

所有者不明土地対策として、大きな改正があることは、何となく耳にしたことがあると思います。この対策には...続きを読む

普通借地権と定期借地権

2022年01月07日民法,借地借家法
他人の土地の上に建物を所有している。こういうケース、あります。建物は自分の名義なんです。こういう場合...続きを読む